親子で覚えるオウム返しの英会話
インドの私立小学生はみな英語が話せるようになる。その理由は英語で授業をしているからです。
毎日let's get started(はじめましょう)やOpen your textbooks to page 34(教科書の34ページを開きなさい)などの英語を毎日聴かされ
I have a question(質問です)など英語で話さなければなりません。覚えるのは当然です。
そうでない国は家庭で英語を使いましょう。まず毎日10分きまった英会話をし、徐々に増やしていきます。
--
小学校の英語が理解できるように、英文法を意識した教材も作成中です。もちろん、中学校の英語の理解にも大いに役立ちます。
中学で英語がわからなくなった生徒さんも利用するとわかるようになります。
---
日時天候の英文アプリは1000円前後(国により異なります)で販売予定です。
複数言語対応で翻訳がつきます。5歳の子供さんにも続けていただけるよう、わかりやすく、楽しくします。
外国語のルールを意識したアプリも幼児の皆さんに続けていただけるよう工夫しています。
英語では基本英文(be動詞や一般動詞、this that they there is 疑問文、否定文)が1巻です。
外国語のルール後半の内容になると8歳以降くらいでないと理解が難しくなると思われます。ボリュームはあり、売り切りアプリの場合は複数巻にわかれます。
全巻作成終了には時間がかかりそうです。
いずれも日本語対応部分は早く作成方針です。
---
Google製品版は
Play Storeで「オウム返し 英会話」で表示されます。他の検索用語はあまり試していません。日本語でも後部の方に表示されるものもあるかもしれません。
3単語で検索すればよりヒットしやすくなります。体験版も最後のほうに表示されていました。
Google 体験版は Trial Kids parrots English で検索すれば表示されます。英語案内ですが、翻訳してください。
Apple製品版は
App Storeで「おうむ返し 英会話」または「オウム返し 英会話」で表示されます。
体験版は最下部に「この会社のその他のアプリ」として表示されています。
また、2025年11月14日に「親子の英会話をオウム返しで」という2025年初めに登録したアプリが検索上位に表示されていました。
「小学生 英会話」で検索しました。
体験版、製品版の評価をお願いします。
---
最初は、天候、日時だけではじめましょう。毎日、数分の簡単な会話です。
例えば、How is the weather? It is fine. What day is it? It is Monday.
What time is it? It is 7. Is it rainy? No,it is not rainy. It is fine. Is it Sunday? Yes, it is Sunday.
Is it 8:20? No,it is not 8:20. It is 9:20. などです。
数か月で抵抗なく会話できるようになれば、英会話が楽しくなります。
---
朝の日時天候だけの簡単な英会話を親子で完璧にできるように、このアプリの補助的な教材を作成中です。
この教材には翻訳を入れます。数、序数、時間、日付、天候などの例を小さな子供さんにもわかりやすく、
順序良くかなりの数、並べていきます。BGMとともに食事、入浴時等に聴いていただければ数か月でだれでも覚えられます。
現在のストアのアプリにはこのような徹底したしつこいものはないとおもいます。音声を聴くだけで覚えられます。
画面をみる必要はありません。
この補助教材は改良が簡単にできるようにします。子供さんに無理がないよう、音楽等も楽しめるよう作成します。
補助教材ですから、これだけでは不十分です。改良をしていく本教材とのセットで完璧となります。
以下は補助教材の一場面ですが、内容は大きく変わりますのでこの絵は参考になりません。
他にどの親子でも毎日使える会話を入れます。毎日10分ほど英会話で話しましょう。慣れたら翻訳のない英文を
聴きましょう。翻訳を思い浮かべて話すのでなく、英文で考えて話すようになりましょう。
すべて音声でも伝えます。
TOPに戻る